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ママベビースマイル ベビーを迎えるママのミカタ 準備期・初期

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担当者の声

企画開発部 上田

ママベビースマイルのミカタシリーズ「ベビーを迎えるママのミカタ」は妊娠計画中や妊娠初期の方向けの栄養サポートサプリメントです。妊娠準備期から妊娠初期に特に重要な葉酸や不足しがちな栄養素を配合しています。「おきあがりこぼし」や「マトリョーシカ」を連想させる愛くるしいデザインにもぜひご注目ください!商品名同様、笑顔あふれるすこやかな毎日となりますように♪

  • 野菜不足が気になる方
  • 生活習慣が気になる方
  • ビタミン
  • ママ・⼦供向けサプリメント

妊娠準備期・妊娠初期のママと赤ちゃんのための栄養サポートサプリメント

妊娠準備期から妊娠初期(妊娠3ヶ月前~妊娠13週まで)の方を対象としたサプリメントです。すこやかな赤ちゃんの命をはぐくむために必要な成分で、不足しがちな栄養素である葉酸・鉄・カルシウムに加えてビタミン7種類をプラスしました。

内容量 希望小売価格 JANコード
120粒 オープン価格 4987645499979
1日の摂取量目安 4粒
お召上がり方 1日目安量:4粒
食品として少しずつ水などでお飲みください。
葉酸は、食事+健康食品で合計900μgを超えないように

*本品は利用効率の高い葉酸(モノグルタミン酸型)を使用しています。(普段の食事に含まれる葉酸とは異なります)
主要成分 4粒(1g)中:葉酸 400㎍、鉄 9mg、カルシウム 200mg、V.B1 1.1mg、V.B2 1.2mg、ナイアシン 12.0mg、パントテン酸 6.0mg、V.B6 1.9mg、V.B12 2.8㎍、V.D 7㎍
栄養成分 4粒(1g)中:エネルギー 2kcal、たんぱく質 0.04g、脂質 0.02g、炭水化物 0.33g、食塩相当量 0.004g、葉酸 400μg、鉄 9mg、カルシウム 200mg、V.B1 1.1mg、V.B2 1.2mg、ナイアシン 12.0mg、パントテン酸 6.0mg、V.B6 1.9mg、V.B12 2.8μg、V.D 7μg
賞味期限 2年
1粒重量 250mg
1袋重量 30g
形状 タブレット
保存方法 高温・多湿、直射日光を避け、涼しい所に保管してください。
注意事項 大量摂取はお避けください。
●1日の摂取目安量を守ってください。
●本品の摂取により尿が黄色くなることがありますが、ビタミンB2による一時的なものですので心配はありません。
●体質や体調により合わない場合は摂取を中止してください。
●薬を服用・通院中は医師にご相談ください。
●ビタミン由来の細かい斑点がみられることがありますが、異物ではありません。
●色調等が多少変わる場合もありますが、品質には問題ありません。
●開封後はお早めにお飲みください。
●乳幼児の手の届かない所に保管してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

※パッケージデザインや、商品内容が変更になる場合がございます。

よくあるご質問

Q1日4粒をどう分けて飲めばいいですか。

A本品は食品ですので特に定めはございません。 1粒ずつ4回に分けて飲んだり、2粒ずつ2回に分けて飲んだり、一度に4粒飲んでいただいても構いませんが、一日目安量を守っていただき、のどに詰まらせないようご注意ください。

Qおすすめの摂り方はありますか。

A本品は食品ですので特に定めはございませんが、お客様のライフスタイルに合わせて続けていただくことが大切です。 食事と一緒に摂ってもらう方が継続しやすいと思いますので、毎日の食事のタイミングで摂っていただくのはどうでしょうか。

Q他のサプリメントと併用してもよいですか。

Aビタミン類、鉄、カルシウムが入ったサプリメントとの併用は、各種成分の過剰摂取になる恐れがありますのでお避けください。 弊社の商品も一日摂取目安量以上飲まれますと、過剰摂取になりますので、一日摂取目安量を守っていただきご利用ください。

Q病院で処方された薬を飲んでいますが、サプリメントを併用してもよいですか。

Aサプリメントと医薬品の飲み合わせはそれぞれの組み合わせによって異なります。 ご担当医・薬剤師・登録販売者にご相談ください。

Q妊娠準備期・初期の女性以外が飲んでも大丈夫ですか。

A15歳未満のお子様の摂取はお控えください。 商品に使用しておりますビタミン類等がお子様の体には強く影響する場合があります。 なお、本品は、妊娠計画中から妊娠初期の女性をサポートする商品です。 食品ですので、それ以外の女性や男性の方でもお飲みいただけますが、通常の食事で葉酸が摂取出来ている場合はそれ以上に摂取する必要はありません。

Q水以外で飲んでもいいですか。

A水または白湯でお飲みください。 コーヒー・紅茶・お茶などに含まれるカフェインにより、鉄の吸収が阻害される場合があります。

Q葉酸をたくさん摂ってもよいでしょうか。(目安量以上飲んでもよいですか。)

A1日の摂取目安量をお守りください。 葉酸は摂りすぎによって、発熱、じんましん、紅斑、かゆみなどが起こることがあります。 過剰摂取を避けるため、食事と健康食品からの合計で900μgを超えないようにしてください。 なお、日本人の食事摂取基準(2015年版)(厚生労働省)では、妊娠前および妊娠初期には、おなかの赤ちゃんの神経管閉鎖障害の予防のために、食事に加えてサプリメント等から1日あたり400μg摂取することをすすめています。 <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Q不妊治療中ですが飲んでもよいでしょうか。

A処方されているお薬等に影響する場合がありますので、ご担当医にご相談ください。 葉酸を処方されている場合は、過剰摂取になるおそれがありますので、お控えください。

Q葉酸とは何ですか。

Aビタミンの一種です。 ほうれんそう、春菊、アスパラガス等、緑色の野菜のほか、豚や牛のレバーなどにも含まれています。 妊娠前後に必要となる量が増えます。 葉酸を多く含む食品を積極的に摂るとともに、不足分をサプリメント等で補うことをおすすめします。

Q食品とサプリメントの葉酸の違いは何ですか。

A【食品で摂る葉酸 (食事性葉酸)】 複数のグルタミン酸が結合した形(ポリグルタミン酸型)をしています。 食事性葉酸は、熱に弱く、水に溶けやすい性質があり、調理法によっては半減してしまうこともあります。 【サプリメントで摂る葉酸 (プテロイルモノグルタミン酸)】 グルタミン酸が1つ結合した形(モノグルタミン酸型)をしています。 食事性葉酸に比べて吸収されやすく、体内で利用されやすいのが特徴です。 なお、「食事性葉酸」の体内での利用率は、「プテロイルモノグルタミン酸」に対して50%とされています。 (「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より)

Q妊婦には葉酸が必要なのですか。

A厚生労働省では、妊娠前および妊娠初期には、おなかの赤ちゃんの神経管閉鎖障害の予防のために、食事に加えてサプリメント等から1日あたり400μg摂取することをすすめています。 葉酸を摂ることで、おなかの中の赤ちゃんの神経管閉鎖障害の発症リスクを減らすことができると考えられているためです。(Q12 参照) ただし、食事と健康食品からの合計で900μgを超えないようにしてください。(Q7 参照) <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Q神経管閉鎖障害とは何ですか。

Aおなかの中の赤ちゃんに起こる先天異常の一つで、脳や脊髄を形成する神経管が妊娠前期に正常に形成されないことによるものです。 <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Q妊娠14週以降も飲み続けてもよいでしょうか。

A妊娠の週数によって、葉酸・鉄などの摂取推奨量が異なります。 妊娠14週から出産までは 『ママベビースマイル マタニティママのミカタ 中期・後期』 をぜひご利用ください。

Qビタミン類は天然か合成かどちらですか。

AビタミンB1、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸は合成品です。 また、ビタミンB2、B12は微生物を用いた発酵法で作られたもの、ビタミンDは羊毛脂から作られたものです。

Q葉酸は食事だけでなく、サプリメントからの補給も必要ですか。

A厚生労働省では、妊娠前および妊娠初期には、おなかの赤ちゃんの神経管閉鎖障害の予防のために、食事に加えてサプリメント等から1日あたり400μg摂取することをすすめています。 葉酸を摂ることで、おなかの中の赤ちゃんの神経管閉鎖障害の発症リスクを減らすことができると考えられているためです。(Q12 参照) ただし、食事と健康食品からの合計で900μgを超えないようにしてください。(Q7 参照) <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Q現在、『葉酸+マカ』を飲んでいます。 『ママベビースマイル』 シリーズはいつから飲み始めたらいいですか。

A妊娠がわかりましたら、『ママベビースマイル ベビーを迎えるママのミカタ 準備期・初期』 をご利用ください。

Q妊娠計画中は葉酸が必要なのですか。

A厚生労働省では、妊娠前および妊娠初期には、おなかの赤ちゃんの神経管閉鎖障害の予防のために、食事に加えてサプリメント等から1日あたり400μg摂取することをすすめています。 葉酸を摂ることで、おなかの中の赤ちゃんの神経管閉鎖障害の発症リスクを減らすことができると考えられているためです。(Q12 参照) ただし、食事と健康食品からの合計で900μgを超えないようにしてください。(Q7 参照) <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Q食事からだけでは葉酸は足りないのでしょうか。

A厚生労働省では、妊娠前および妊娠初期には、おなかの赤ちゃんの神経管閉鎖障害の予防のために、食事に加えてサプリメント等から1日あたり400μg摂取することをすすめています。 葉酸を摂ることで、おなかの中の赤ちゃんの神経管閉鎖障害の発症リスクを減らすことができると考えられているためです。(Q12 参照) ただし、食事と健康食品からの合計で900μgを超えないようにしてください。(Q7 参照) <参考> 厚生省 児母第72号、健医地生発第78号 「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」 (平成12年12月28日)

Qもっと詳しい情報が知りたいのですが。

A本品の商品サイトに原材料などの詳しい情報を掲載しております。 パッケージのQRコードをご利用いただくか、『井藤漢方 ママベビー』でウェブ検索してご利用ください。

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