沿革
| 井藤梅吉が大阪の道修町(現、大阪市中央区)にて漢方薬卸売業を開業 | |
| 戦争により休業 | |
| 井藤裕吉が東大阪市上小阪にて漢方薬卸売業を再興 生薬原料の卸売の傍ら、健康茶の製造販売を開始 |
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| 業容拡大により、東大阪市若江東町へ移転 | |
| 井藤漢方製薬株式会社(資本金800万円)に組織変更し、同時に医薬品の製造を開始 | |
| 事業本部(本社・東大阪市西岩田)を開設 | |
| 資本金を2400万円に増資 | |
| 水走工場(東大阪市水走)を開設 漢方エキス剤及び食品エキスの一貫製造を開始 |
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| 池島工場(東大阪市新池島)を開設 生薬の一貫製造を開始 |
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| 物流センター(東大阪市加納)を開設 | |
| 加納工場(東大阪市加納工業団地内)を開設 各種浴用入浴剤の一貫製造を開始 |
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| 物流センター(東大阪市加納)を移設 | |
| 水走工場にてソフトカプセルの製造を開始 | |
| 中国浙江省杭州市に杭州井藤漢方保健食品有限公司を設立 ソフトカプセルの製造を開始 |
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| 東大阪工場(東大阪市荒本西)を開設 水走工場の設備を一部移設し、ソフトカプセル、化粧品、清涼飲料水の製造を開始 |
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| 加納工場(東大阪市加納)を増設 水走工場、若江工場、池島工場を移転集約し、生薬、漢方エキス製剤、健康食品、茶類、医薬部外品・化粧品の一貫製造を行う総合工場として操業開始 |
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| 東大阪工場にてハードカプセルの製造を開始 | |
| 杭州井藤漢方保健食品有限公司を移設し、健康食品及び医薬部外品・化粧品の生産を行う総合工場として操業開始 | |
| 本社を東大阪市長田東二丁目に移転 | |
| 加納工場、東大阪工場にて品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証を取得 | |
| 資本金を20億8590万円に増資 | |
| 東大阪工場にて健康食品GMP(日本健康食品規格協会)の認証を取得 | |
| 加納工場にて健康補助食品GMP(日本健康・栄養食品協会)の認証を取得 | |
| 加納工場にて入歯洗浄剤の製造開始 | |
| 加納工場にて丸剤の製造、糖衣加工を開始 | |
| モンドセレクションにて「ビネッフルざくろ黒酢飲料」「ビネッフルブルーベリー黒酢飲料」が金賞を受賞 | |
| 資本金を9900万円に減資 | |
| モンドセレクションにて「しじみの入った牡蠣ウコン+オルニチン」「メタプロ青汁」が金賞を受賞 | |
| 東大阪市と包括的連携に関する協定を締結 | |
| 大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」の公式バーチャルパビリオンに出展 | |
| 株式会社ハーベストシーズンの全株式を取得し、グループ会社化 | |
| 東大阪市健康経営認定事業所として「三ツ星」(最高位)に認定 | |
| 国際的な温室効果ガス削減目標の認定機関「SBTi」よりSBT認定を取得 |
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